ものづくりの現場を支える「技研」の特長、
数字で見るリアルな姿、
そして社員の成長を支える環境を
3分でご紹介します。
ものづくりの現場を支える
パートナー
技研はお客様ごとの課題に寄り添い、
オーダーメイドの設備づくりを通して、
ものづくりの現場を支える企業です。
高まる自動化ニーズ、
広がる技研の可能性。
製造業では、人手不足への対応や生産効率の向上を目的として、自動化・省人化へのニーズが年々高まっています。技研は、お客様ごとの課題に最適な設備を提案・製造することで、変化し続けるものづくりの現場を支えています。また、国内にとどまらず海外でも事業を展開しており、今後もグローバル市場でのさらなる成長が期待されています。
4つの構成要素
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01
オーダーメイド
お客様ごとの課題や要望に合わせ、一品一様の設備を設計・製造。最適なソリューションを提供します。
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02
チャレンジ
前例のない課題にも積極的に挑戦し、新しい技術や発想を取り入れながらお客様の期待を超えるものづくりを目指しています。
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03
リピート
長年にわたり培った技術力と信頼関係により、多くのお客様から継続的にご依頼をいただいています。
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04
グローバル
海外拠点や海外のお客様との取引を通じて、世界のものづくりを支える企業として事業を展開しています。


国内外に広がる
技研のネットワーク
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国 内
- 7工場(石川県能美市)
- 中部営業所(静岡県浜松市)
- GIKENホールディングス株式会社(グループ全体の統括会社)
- GKM(5軸制御加工機の販売)
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国 外
- Giken America Corp.(グローバル拠点・アメリカオハイオ州)
- GPA(グローバル拠点・香港)
- GPSG(グローバル拠点・中国広東省韶関市)
- GPGZ(グローバル拠点・中国広東省広州市)
様々な業界の
「現場」を支えています
自動車、アルミ、産業機械など、多様な業界のお客様に向けて、生産ラインの搬送装置・検査装置・その他自動化設備をオーダーメイドで設計から製作、現地据付まで行います。
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自動車
エンジンの生産ラインの
自動搬送装置・検査設備 -
アルミ
アルミ形材ラインの自動化装置
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産業機械
工程全体の自動化からニーズに合わせた
単体の自動化装置
数字で見る技研
会社について
※2026年10月現在
社員数
112名
男女比率
男性88%
女性12%
平均年齢
40.2歳
創立年
1964年
リピート受注率
100%
オーダーメイド案件比率
100%
働きやすさ
※2023〜2025年度平均
平均有給取得日数
14日
平均残業時間
14.7時間
年間休日(完全週休二日制)
120日以上
育児休業取得率
男性50%
女性100%
育児休業取得平均日数
男性53日
女性345日
事業・グローバル
※2026年10月現在
外国籍社員
5名
出身国数
2カ国
海外拠点
4拠点
主要取引先数・・・
国内74社 海外49社
海外取引国・・・
アジア・北米・中東 ほか 14か国
技研で働く、ということ
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入社3年目でチームリーダーに挑戦!大きな設備を仲間とつくり、海外での据付まで経験。挑戦するたびに、自分の成長を実感できます。
H.I
- 機械設計部課長
- 2010年入社
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自分のアイデアを形にできるのが設計の面白さ。世界各国の仕事に挑戦しながら、「誰にでもわかりやすい設計」を追求しています!
T.T
- 機械設計部チーフ
- 2015年入社
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ガントリーローダーの組立・調整を通じて、仲間と生産ラインをつくり上げる仕事。技術力と人とのつながりが、成長につながっています!
J.K
- 設備生産部 エグゼクティブエンジニア
- 2011年入社
Q&A
転勤はありますか?
転勤はありません。本社のある石川県能美市を拠点に勤務していただきます。なお、担当業務や職種によっては、国内外への短期または長期の出張が発生する場合があります。
海外勤務のチャンスはありますか?
職種によっては、海外のお客様先や海外拠点への短期・長期の出張があります。実際に海外で活躍する機会もあるため、グローバルな環境で経験を積みたい方にとって魅力的な職場です。
英語は必須ですか?
普段の業務において英語を使用する機会はあまりありません。そのため、英語が得意でなくても安心して働いていただけます。一方で、海外のお客様や取引先を訪問する海外出張の機会があり、その際に英語を使用するチャンスがあります。入社時点で高い英語力は必須ではありませんが、語学力を活かしたい方や、今後スキルアップを目指したい方にとって活躍の場があります。
夜勤はありますか?
夜勤はなく、日勤のみとなります。そのため、生活リズムを整えやすく、プライベートとの両立もしやすい勤務環境です。なお、担当業務や繁忙状況によっては、時間外勤務が発生する場合があります。
あなたの技術で、
ものづくりの未来を
アップデートする。
世界と交わり、次世代を担う。
それは、技研というフィールドで
あなたが主役になるということです。
まだ見ぬ課題に挑み、チームで協力して壁を越える。
そんな「技研流の働き方」を、
私たちと一緒に体感してください。